2018年11月25日日曜日

An Oral History of Isaac Newton “Discovering” Gravity, as Told by His Contemporaries By Jeremiah Budin 7:00 A.M.

An Oral History of Isaac Newton “Discovering” Gravity, as Told by His Contemporaries

7:00 A.M.
Photograph from Time Life Pictures / Mansell / Getty
gottfried leibniz, mathematician: When Isaac first explained his theory of gravity to me, I remember being impressed. Not by the theory, which, as far as I could tell, was basically that stuff falls down. But definitely by the name. Gravity. That’s got a ring to it. It’s punchy. I knew it would be a success.
edmond halley, astronomer: Isaac is an absolute genius, when it comes to branding. I mean, we all knew that stuff falls down. He didn’t exactly come up with that. But he was the first guy who really sold it. And the story about the apple falling out of the tree? That was a nice touch.
voltaire, writer: I could have discovered gravity. Do you think an apple has never fallen out of a tree and hit me on the head before? Guess what—that happens to me all of the time. Big deal.
leibniz: I have to admit, even I was surprised by how fast gravity caught on. I still don’t completely understand it. Not the theory—I definitely understand the theory, which is, again, very simple. I just don’t understand how it became such a phenomenon. But whatever. People like what they like.
halley: Look, I get it. Isaac’s theory of gravity was more accessible than some of my stuff. I’m more of a scientist’s scientist. It’s nice that he found such a big audience, but that’s not everybody’s primary goal.
voltaire: Let me explain something to you. I have an apple tree, in my back yard, under which I frequently sit. It is a terrible tree. It has a disease or something. Apples are constantly dropping down right onto my head. I hate that tree! What were we talking about again? Oh, right. Newton. That guy’s a hack.
leibniz: I noticed that Isaac started doing this thing at parties where he would go up to people and introduce himself as “Isaac Newton, the gravity guy.” And then he would do this little shrug, like he was embarrassed. It always made my skin crawl.
halley: If he’d gone around calling himself “Isaac Newton, the guy who noticed that stuff falls down” he probably wouldn’t have gotten as much attention. But it’s all about networking and putting yourself out there. And let’s just say that there’s a certain type of person who intrinsically understands that.

VIDEO FROM THE NEW YORKER

leibniz: I don’t want to come across like I’m jealous or anything. I’m not. I invented the pinwheel calculator, which people are probably going to be using for centuries to come. So, we both have our things. It’s fine.

halley: Did you know that I funded his research for the Three Universal Laws of Motion? How the hell did he talk me into giving him money for that? The guy is a snake charmer. I mean, look at this crap: “An object at rest stays at rest and an object in motion stays in motion.” So, basically, things stay the way they are unless something changes. Great. Very good, very specific discovery. Thank you for letting us know, Isaac.
voltaire: I actually had my own discovery relating to apples, which was that when an apple falls out of a tree and hits you on the head, juice comes out of the apple. To me, that seems more interesting than whatever Newton was talking about.
leibniz: Also, we both invented calculus independently of each other, and he accused me of plagiarism, but let’s not get into that right now. Again, it’s fine and I am fine.
halley: I guess maybe I wasn’t clear on the rules for what exactly constitutes a discovery. Like, it can be anything? You just say something you see and give it a catchy name and then everybody hails you as a genius? “Hey, I just came up with a new law. It’s called the Law of . . . Tables. It states that a table will remain a table unless it gets broken or something.” Wow. So smart.
leibniz: Did I mention that I invented the pinwheel calculator? Make sure you include that in whatever this is.
voltaire: The first time an apple hit me on the head? I guess I was around seven years old. Someone threw a rotten apple out of a window and—blam! And that has happened to me at least once a week ever since. It is my curse, and I’m pretty sure it’s somehow Isaac Newton’s fault.
halley: I discovered a fucking comet. That’s a discovery.
isaac newton, discoverer of gravity: You were talking to whom? Oh, yeah, I remember them! We used to do science together, back when I was coming up. Whatever happened to those guys?https://www.newyorker.com/humor/daily-shouts/an-oral-history-of-isaac-newton-discovering-gravity-as-told-by-his-contemporaries


ゼロ除算の発見は日本です:
∞???    
∞は定まった数ではない・
人工知能はゼロ除算ができるでしょうか:

とても興味深く読みました:2014年2月2日 4周年を超えました:
ゼロ除算の発見と重要性を指摘した:日本、再生核研究所

再生核研究所声明 382 (2017.9.11)  ニュートンを越える天才たちに-育成する立場の人に

次のような文書を残した: いま思いついたこと:ニュートンは偉く、ガウス、オイラーなども 遥かに及ばないと 何かに書いてあると言うのです。それで、考え、思いついた。 ガウス、オイラーの業績は とても想像も出来なく、如何に基本的で、深く、いろいろな結果がどうして得られたのか、思いもよらない。まさに天才である。数学界にはそのような天才が、結構多いと言える。しかるに、ニュートンの業績は 万有引力の法則、運動の法則、微積分学さえ、理解は常人でも出来き、多くの数学上の結果もそうである。しかるにその偉大さは 比べることも出来ない程であると表現されると言う。それは、どうしてであろうか。確かに世界への甚大な影響として 納得できる面がある。- 初めて スタンフォード大学を訪れた時、確かにニュートンの肖像画が 別格高く掲げられていたことが、鮮明に想い出されてくる。- 今でもそうであろうか?(2017.9.8.10:42)。

万物の運動を支配する法則、力、エネルギーの原理、長さ、面積、体積を捉え、傾き、勾配等の概念を捉えたのであるから、森羅万象のある基礎部分をとらえたものとして、世界史における影響が甚大であると考えれば その業績の大きさに驚かされる。

世界史における甚大な影響として、科学上ではないが、それらを越える、宗教家の大きな存在に まず、注意を喚起して置きたい。数学者、天文学者では ゼロを数として明確に導入し、負の数も考え、算術の法則(四則演算)を確立し、ゼロ除算0/0=0を宣言したBrahmagupta (598 -668 ?) の 偉大な影響 にも特に注意したい。

そのように偉大なるニュートンを発想すれば、それを越える偉大なる歴史上の存在の可能性を考えたくなるのは人情であろう。そこで、天才たちやそれを育成したいと考える人たちに 如何に考えるべきかを述べて置きたい。

万人にとって近い存在で、甚大な貢献をするであろう、科学的な分野への志向である。鍵は 生命情報ではないだろうか。偉大なる発見、貢献であるから具体的に言及できるはずがない。しかしながら、科学が未だ十分に達しておらず、しかも万人に甚大な影響を与える科学の未知の分野として、生命と情報分野における飛躍的な発見は ニュートンを越える発見に繋がるのではないだろうか。
生物とは何者か、どのように作られ、どのように活動しているか、本能と環境への対応の原理を支配する科学的な体系、説明である。生命の誕生と終末の後、人間精神の在り様と物理的な世界の関係、殆ど未知の雄大な分野である。
情報とは何か、情報と人間の関係、影響、発展する人工知能の方向性とそれらを統一する原理と理論。情報と物の関係。情報が物を動かしている実例が存在する。
それらの分野における画期的な成果は ニュートンを越える世界史上の発見として出現するのではないだろうか。
これらの難解な課題においてニュ-トンの場合の様に常人でも理解できるような簡明な法則が発見されるのではないだろうか。 
人類未だ猿や動物にも劣る存在であるとして、世界史を恥ずかしい歴史として、未来人は考え、評価するだろう。世の天才たちの志向について、またそのような偉大なる人材を育成する立場の方々の注意を喚起させたい。偉大なる楽しい夢である。
それにはまずは、世界史を視野に、人間とは何者かと問い、神の意思を捉えようとする真智への愛を大事に育てて行こうではないか。

以 上

再生核研究所声明463 (2018.11.19):  ゼロ除算を理解すると 世の中に対して どのようなメリットがあるでしょうか。 ― 回答

一般の方から寄せられた率直な質問です。 多くの人が数学者はどのような社会貢献をしているのか疑問に思っているような状況が広くあるのでは ないかと考えられます。
教育における数学の貢献、自然科学における数学の貢献は歴然ですが、研究成果の社会貢献になると、難し過ぎ、抽象的すぎ、細かすぎ、分からない、どうでも良いと思われることにハマっている。 それ以前に全然わからないというような印象が あるのでは ないでしょうか。
ゼロ除算についての上記のようなご質問に対して、率直に真正面から回答してみたい。
ゼロ除算の理解は、小学生でも十分に分かる内容ですが、神秘的な歴史を有していて、ゼロ除算不可能は アリストテレスに遡り、数学的にも算術の確立者 Brahmagupta (598 -668 ?) 以来の問題であると言えます。 また物理学上の問題から、アインシュタインの人生最大の関心事であったと言われています。天才オイラーの間違いなどともいわれるように 多くの天才的な数学者が関与して来ています。インド人の永い苦しみの様も 最近詳しく報告され、現代に至っても奇怪な理論が、見解が インターネット上を賑わしています。

ところが、ゼロ除算の本質は、簡単で明らかですが、それでも発見後4年を経ても 世の理解は 十分とは言えません。 これらの事情を見て、まずは、ゼロ除算は、人間の愚かさ思い込んだら変えられない独断と偏見に満ちた存在であることを 良く教えてくれる。 このことが ゼロ除算を理解する最大の、メリットであると考えられます。 簡単なことが 天才たちでさえ 既成概念にとらわれて 理解できず、解明できなかった 歴史の重い事実です。 数学界から 不可能の烙印を押され、それはまるで絶対的な命題であるように受け止められ 疑うことをせず、その壁を乗り越えられなかった 事実です。 事実は 本当に簡単な事でした。
インド人たちの永い間の努力と 現在でも 自分の考えに囚われて 新しい事実を受け入れられない人たちが相当いる。 マインドコントロールという言葉がはやったことがありますが、 すっかりはまっていて 抜けられない姿を 結構広く見ることが できます。数学者がかえって古い世界にハマっていて、素人の方の方が理解しやすい状況は 結構良く見られる。あまりにも深く学習しすぎてしまったので、なかなか新しい数学に理解をしめせないようです。心が向かないようです。
ゼロ除算の理解は、人間の性(さが)を理解するのに 貢献するでしょう。
ゼロ除算は、数学的には、 真っすぐに立った電柱の勾配がゼロであること y軸の勾配がゼロであることを示すので、勾配の考えに新しい感覚と世界観をもたらしますが、その背後にはアリストテレス、ユークリッド以来の世界観の変更、初等数学全般の変更を要求する基本的な理論、数学が存在します。 - 素人に聞くと相当多くの人が真っすぐに立った電柱の勾配はゼロであると回答されることは 驚きです。しかし、数学では考えられないとなっている変な状況です。 -  しかしながら、一般の人たちが学んで楽しく、感銘するものを探せば、それはどのようなものかと考える。 数学を超えたような影響の視点です。 - 平面をどんどん遠ざかっていくとどうなるかを考えると、無限遠点に至ると考えられますが、ゼロ除算の結果 無限の彼方は 実は始めの原点に一致していることが分かった。
― この表現ではまるで宗教的、哲学的な視点であると理解されるだろうことは、 良く分かります。 - 実際、これは誤解であるが ゼロ除算は宗教的だ、 哲学的だと印象を述べた数学者が結構いる。 しかし、立体射影の考えを参照されれば、簡単に数学として、その意味を捉えることができます。 ゼロと無限大のある意味での一致の発見が ゼロ除算の拓いた新世界の事実です。 ゼロと無限大はいろいろ似たような性質が有りましたが、その関係が露わにされてきた。 意味が明らかになってきた。
ゼロと無限大の一致は 世界観に大きな影響を与えました。はじめと終わりの一致、両極端の一致と普遍化すると新しい世界が見えてくるのではないだろうか。実際、衝撃が永く続き新しい世界が見えて来るように感じられました。ゼロ除算発見以前の世界と、発見後の世界では 相当に変化してきて、賢くなってきた、世の中が良く見えるようになってきたような感覚を懐いています。 このような衝撃を感じられれば、ゼロ除算の大きな一般的な貢献と言えると思います。 天動説を変えて地動説を受け入れたような大きな変化です。
ゼロ除算は、考え方の変更で 多くの誤解をするが、それ故に数学的な考え方や、 発想の仕方で、数学的な論理とは何か。 考え方の仕方などで、大いに修行、訓練になると考えられる。 できないとされていたことが、できるようになった発想の仕方は、非常に教訓的で感銘を受けるのでは ないだろうか。 ― 全く思いがけないことが起きて、それが真実であった。 その衝撃です。
物理的な連続性の概念はアリストテレスによって主張され、欧米の文明に甚大な影響を与えたとされるが、ゼロ除算で現れた強力な不連続性の概念は、沢山の驚くような具体例を明らかにしているが、 不連続性の考えは、今後 新しい世界観としてどんどん広まっていくと考えられる。 基本的な例をしっかり理解することによって、新世界の現象をどんどん発見し、理解が進むだろう。 ゼロ除算の拓いた世界は、実際、 新しい数学、世界であると言える。 - 実際、できないとされていたことが できるようになったというのだから、新しい世界が拓かれたと言える。しかも、それは 算術の基本に関わる変更である。
次も参照:
再生核研究所声明 455(2018.10.9):   ゼロ除算は幾らの価値がありますか、人間をどう救うのですか
― 回答
(一部)除算の発見とその理解は、人間精神の開放 に寄与するでしょう。まずは、人間が、予断と偏見に満ち、盲目的で 単細胞的な存在 であることを教えてくれるでしょう。これは哲学の祖、ソクラテスの言葉 汝みずからを知れ という、深い問いを思い起させるでしょう。 ゼロ除算の理解は 人間精神の開放 に大きく寄与するだろう。それは、人間を救う と表現しても過言ではないと 言える。 ゼロ除算算法の結果、人生図形 というグラフを得たが、それは、人生とは如何なるものか 良く表現していて、実際 悟りの心 にも大きく貢献するだろう。 ゼロ除算算法のない世界は、実際、未だ未明の時代、野蛮な時代 と言える。 新世界は 既に見えている。 次も参照:
再生核研究所声明 452 (2018.9.27): 世界を変えた書物展 - 上野の森美術館(2018年9月8日―24日 )

以 上

再生核研究所声明 452 (2018.9.27): 世界を変えた書物展 - 上野の森美術館
(2018年9月8日―24日 

2018.9.17. 展示書籍などを拝見させて頂きました。大変賑わっていて関心の大きさが感じられました。時間の関係で じっくり、詳しくとは行きませんでしたが、全体の案内(知の連鎖系譜マップ)で、初期、初めにアリストテレスとユークリッドが 在って、中間くらいにニュートン、最後がアインシュタインで 世界史を壮観する想いがしました。 数学では 非ユークリッド幾何学の扱いにおけるガウスの記述、資料の欠落と算術の発見、ゼロの発見の Brahmagupta (598 -668 ?) の欠落は 残念に思われました。書籍など無くても大事な事実と思いますので、 大きく取り上げて欲しかった。 
この世界史年表で凄いことに気づいて興奮して後にしました。
ゼロ除算がこれらで基本的な関与があるからです。
まず、ゼロ除算は、ユークリッド幾何学の変更を求め、連続性のアリストテレスの世界観に反して、強力な不連続性の世界を示しています。ゼロ除算はアインシュタインの人生最大の関心事であったとされ、今でもなお、ゼロ除算とアインシュタインの相対性理論との関係が議論され、ブラックホールは 神がゼロで割ったところに存在するなどと 神秘的な問題を提供しているからです。
もちろん、Brahmaguptaは ゼロ除算を議論していて、その後、1300年に亘って、世界史で議論されてきて、 ニュートン力学でも基本的な問題を提起している。 当然、非ユークリッド幾何学とも関係していて、それらの空間とも違う全く新しい幾何学を提案している。このように考えると、検討中の Division by Zero Calculus の著書(出版契約済み)は 世界史上で大きな扱いになるだろうと発想して、大変興奮して、展示会を後にしました。
広く世界に意見を求め、この著書の出版計画を進めたい。 そのためにも途中経過も公表して行きたい。
ところで、 展示会の名称には 世界を変えた科学の書物展示会などと、 科学などの言葉を加える必要があるのではないでしょうか。 そうでなければ、 バイブル、法華経、コーラン、論語などが並ぶことになるのでは ないでしょうか。
尚、ゼロ除算については、一般向きには
http://www.mirun.sctv.jp/~suugaku/
○ 堪らなく楽しい数学-ゼロで割ることを考える
で4年間を越えて解説を続けています。 
最後に素晴らしい展示会を企画され、そのために努力された人たちに 敬意と感謝の気持ちを表明したい。

以 上


再生核研究所声明 456(2018.10.15):  ゼロ除算算法発見の瞬間
最後に添付するが ゼロ除算算法の重要性のゆえに ゼロ除算算法発見の瞬間 を回想して 記録を確かなものにしたい。
ゼロ除算算法は 解析学、幾何学など初等数学全般に広い影響を与え、 アリストテレス、ユークリッド以来の世界を拓き、微分の概念さえ変え、特に微分方程式論は この新しい概念、算法のゆえに 大きな改変が求められている。
ここで、ゼロ除算算法とは要するに孤立特異点をもつ解析関数において孤立特異点での値をローラン展開の正則部の初項 係数C_0 で定義することで、形式的に1/0=0/0=z/0=0 の結果を考慮しながら結果を吟味しつつ応用して行くということである。ゼロ除算算法は 本質的には定義であり、仮説であり、その重要性のゆえに公理のようなものである。
世にゼロ除算は大丈夫かの疑念が有るように感じられるので、上記のように特に吟味を要請している。良い成果を得る限りにおいて大いに楽しもうと提案している。既に、沢山の驚嘆すべき良い結果を得ている。
そこで、その発見の瞬間を振り返って置きたい。 下記の最初の記録は 発見後 宿舎に戻って 直ぐにブログに書いた貴重な記録である。
学内構内にある宿舎から歩いて30分くらいのところにある ジンボーという大きなショッピングセンターを 週に2回くらい歩いて行き、 買い物をして 宿舎に戻る習慣がありました。 当然、週末はよく行きます。 給与を頂き、物価安のポルトガルのアヴェイロ お金のことは気にせず、 買う度に 得をしたように感じられる幸せな時代でした。さらに、身分が研究員でしたので、楽しい自由な研究が職務で 週一回主に外国、学外の方による1時間の講演がありますが、それに出席が義務づけられていた以外は特に業務が無かったので、自由な時間がたっぷりもてた楽しい時代でした。 ショッピングセンターでは 人のよいご夫妻、若い娘さん達の店員がいるレストランで 何でも自由にとって頂ける店で 好物を好きなだけ頂ける夕食をとるのが習慣でした。 ですから幸せ一杯で両手に買った食品をもって キャンパス内を通り、宿舎に向かっていました。 そこで、 学内の池のほとりに差し掛かった時、 何かあると直感して、独りでに 静かに立ち止まりましたら、すると突然閃きました。 その時、確かに月が真上にありました。 電光のように閃めいたのです。 関数 f(z) = e^{1/z} の原点での値は1であると。その時、理由はなく結果だけが閃いたのです。 当時は まだゼロ除算算法は考えられておらず、数値としてのゼロ除算1/0=0/0=0だけが認識されていましたから、 この直感には凄い飛躍が有ります。 実際、 その関数の原点の周辺には 神秘性が漂っていて 深い謎に覆われているときでした。世の常識では その関数は原点で 真性特異点をもち、ピカールの定理で、原点を除いた原点の近傍で 例外の複素数1個(ピカールの除外値)を除いて、すべての複素数を無限回とるなど 複素解析学の深い定理があり 値分布理論の雄大な数学の素を与えています。 その時、特異点 原点自身で、1の有限確定値を取る と直感したのですから、 凄い発想と言えます。 後で気づいたのですが、 その値1は ピカールの除外値 自身でした。ローラン展開の負冪項が すべて原点でゼロであることを言っていますので、 正しく、ゼロ除算算法の発見の瞬間です。
理屈以前に、理論、論理以前に 電光のように一瞬に閃いたということです。
これが記録して置きたい真実、事実です。 あの夜のことが 鮮やかに思い出されます。興奮して、宿舎に着くや直ぐにブログに書きました。
ゼロ除算算法は 基本的な算法として 数学の基本的な演算となるのは、既に歴然です。アリストテレス、ユークリッド以来の世界観の変更さえ求めています。
添付附録: 
PCから貴重な記録: ゼロ除算算法の 始めの瞬間:
複素解析・特異点:
特異点解明の歩み100/0=0,0/0=0: 
関係者:
解析関数論における大発見:

2014.3.8.20:
中華料理を頂き、たっぷり買い物をして戻りました。月が中天、特異点の様子を考えながら歩いて来ました。良く、考えが湧く、池のほとりに差し掛かった時、驚嘆すべき 結果を得ました。解析関数の基本です: e^{1/z} は 原点で真性特異点、猛烈な不連続性を持ち、神秘的な性質を持ちます。ところが何と、原点では 1の値をとることになる!! これで、関数論の歴史は 大きく変わることになる。 直ちに公開、公論で、世界史の進化を志向したい。
2014.3.8.20:30[ブログから]
________________
実数で論文を2編 昨日までに完成、そこで複素解析の検討を始める。直ぐに、無限遠点の概念があり、複素解析では奇妙、変な状況に成っているのに気づく。無限遠点は 数ではないが、幾何学的にすべて美しく纏まっている。1/0=0なら複素数を1/zは複素数にちょうど1対1に写している。しかし、0が 不動点に成っている。初頭の問題とともに納得が行かないので、この問題を検討して行きたい。
2014.3.30.11:10 
_________________
e^{1/z} は原点で考えない、{1/z}は原点で、無限遠点を対応させる、しかし、無限遠点は数ではないからですね。矛盾では?上記のように対応させると 1として確定値が定まる。無限遠点を考えるとき、1/0=0の考えを持たなかったのか??
2014.3.30.15:50
__________________
研究の発端は、上記矛盾を見逃さない。1/0=0の尊重、1/z の関数の ゼロ点の像が ゼロであることの尊重です。そのような関数は、実関数の時と同様 基本的であると考える。そこでまず、従来の美しい複素解析学において、ゼロで割る場面以外は そのまま尊重、成り立つと確認する。そこで、1/0=0 を取り入れると、例の無限遠点がストンと非連続的に落ちていると考える必要があり、一次関数などの1対1対応など崩れて、嫌な感じが出ますが、分母をゼロにする点だけを例外にして進める。極などいろいろな性質は、極で、無限遠点をとると考えないで、無限に増大しているとして、その様を捉えれば、従来の言葉の修正で対応できる、する。この考えで、新しい何かの定理ができれば、素晴らしい1歩では? 上記例から、真性特異点で確定値を取るが言えれば、凄い結果ではないでしょうか。
2014.4.1.11:35
_______________________

                                     以 上
神の数式:
神の数式が解析関数でかけて居れば、 特異点でローラン展開して、正則部の第1項を取れば、 何時でも有限値を得るので、 形式的に無限が出ても 実は問題なく 意味を有します。
物理学者如何でしょうか。

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​そこで、計算機は何時、1/0=0 ができるようになるでしょうか。 楽しみにしています。 もうできる進化した 計算機をお持ちの方は おられないですね。
これは凄い、面白い事件では? 計算機が人間を超えている 例では?

面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0
を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。
0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 世界史の恥。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。 しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている 様が 出て居て 実に 面白い。
https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero
2018.10.11.11:23
カテゴリ:カテゴリ未分類
面白いことを発見しました。 計算機は 正しい答え 0/0=0
を出したのに、 この方は 間違いだと 言っている、思っているようです。
0/0=0 は 1300年も前に 算術の発見者によって与えられたにも関わらず、世界史は間違いだと とんでもないことを言ってきた。 実は a/0=0 が 何時も成り立っていた。しかし、ここで 分数の意味を きちんと定義する必要がある。 計算機は、その意味さえ知っているようですね。 計算機、人間より賢くなっている様が 出て居て 実に面白い。

 
https://steemkr.com/utopian-io/@faisalamin/bug-zero-divide-by-zero-answers-is-zero
2018.10.11.11:23

ゼロ除算、ゼロで割る問題、分からない、正しいのかなど、 良く理解できない人が 未だに 多いようです。そこで、簡潔な一般的な 解説を思い付きました。 もちろん、学会などでも述べていますが、 予断で 良く聞けないようです。まず、分数、a/b は a  割る b のことで、これは 方程式 x=a の解のことです。ところが、 b がゼロならば、 どんな xでも 0 x =0 ですから、a がゼロでなければ、解は存在せず、 従って 100/0 など、ゼロ除算は考えられない、できないとなってしまいます。 普通の意味では ゼロ除算は 不可能であるという、世界の常識、定説です。できない、不可能であると言われれば、いろいろ考えたくなるのが、人間らしい創造の精神です。 基本方程式 b x=a が b がゼロならば解けない、解が存在しないので、困るのですが、このようなとき、従来の結果が成り立つような意味で、解が考えられないかと、数学者は良く考えて来ました。 何と、 そのような方程式は 何時でも唯一つに 一般化された意味で解をもつと考える 方法があります。 Moore-Penrose 一般化逆の考え方です。 どんな行列の 逆行列を唯一つに定める 一般的な 素晴らしい、自然な考えです。その考えだと、 b がゼロの時、解はゼロが出るので、 a/0=0 と定義するのは 当然です。 すなわち、この意味で 方程式の解を考えて 分数を考えれば、ゼロ除算は ゼロとして定まる ということです。ただ一つに定まるのですから、 この考えは 自然で、その意味を知りたいと 考えるのは、当然ではないでしょうか?初等数学全般に影響を与える ユークリッド以来の新世界が 現れてきます。
ゼロ除算の誤解は深刻:

最近、3つの事が在りました。

私の簡単な講演、相当な数学者が信じられないような誤解をして、全然理解できなく、目が回っているいるような印象を受けたこと、
相当ゼロ除算の研究をされている方が、基本を誤解されていたこと、1/0 の定義を誤解されていた。
相当な才能の持ち主が、連続性や順序に拘って、4年以上もゼロ除算の研究を避けていたこと。

これらのことは、人間如何に予断と偏見にハマった存在であるかを教えている。
まずは ゼロ除算は不可能であるの 思いが強すぎで、初めからダメ、考えない、無視の気持ちが、強い。 ゼロ除算を従来の 掛け算の逆と考えると、不可能であるが 証明されてしまうので、割り算の意味を拡張しないと、考えられない。それで、 1/0,0/0,z/0 などの意味を発見する必要がある。 それらの意味は、普通の意味ではないことの 初めの考えを飛ばして ダメ、ダメの感情が 突っ走ている。 非ユークリッド幾何学の出現や天動説が地動説に変わった世界史の事件のような 形相と言える。
2018.9.22.6:41
ゼロ除算の4つの誤解:
1.      ゼロでは割れない、ゼロ除算は 不可能である との考え方に拘って、思考停止している。 普通、不可能であるは、考え方や意味を拡張して 可能にできないかと考えるのが 数学の伝統であるが、それができない。
2.      可能にする考え方が 紹介されても ゼロ除算の意味を誤解して、繰り返し間違えている。可能にする理論を 素直に理解しない、 強い従来の考えに縛られている。拘っている。
3.      ゼロ除算を関数に適用すると 強力な不連続性を示すが、連続性のアリストテレス以来の 連続性の考えに囚われていて 強力な不連続性を受け入れられない。数学では、不連続性の概念を明確に持っているのに、不連続性の凄い現象に、ゼロ除算の場合には 理解できない。
4.      深刻な誤解は、ゼロ除算は本質的に定義であり、仮定に基づいているので 疑いの気持ちがぬぐえず、ダメ、怪しいと誤解している。数学が公理系に基づいた理論体系のように、ゼロ除算は 新しい仮定に基づいていること。 定義に基づいていることの認識が良く理解できず、誤解している。
George Gamow (1904-1968) Russian-born American nuclear physicist and cosmologist remarked that "it is well known to students of high school algebra" that division by zero is not valid; and Einstein admitted it as {\bf the biggest blunder of his life} [1]:1. Gamow, G., My World Line (Viking, New York). p 44, 1970.

Eπi =-1 (1748)(Leonhard Euler
1/0=0/0=0 (201422日再生核研究所)

ゼロ除算(division by zero)1/0=0/0=z/0= tan (pi/2)=0  https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12420397278.html

1+1=2  (      )
a2+b2=c2 (Pythagoras
1/0=0/0=0201422日再生核研究所)
 

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